受験情報ブログ

2018年入試結果から探る、2019年首都圏中学入試展望

2018年4月15日小6統一合判で配布したBREAKに掲載している中学入試レポートを公開しました。

2018年の人気動向から読み取ることができる、来春2019年入試の展望をお伝えします。

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入試レポートの主なトピック

◇首都圏の私立・国立中の受験者総数は4年続きで増加して、「45,000名」に!
◆小学生と保護者の選択肢を広げた私立中入試の多様化!
◇多様化した私立中の新タイプ入試は小学生の才能を評価するメッセージ
◆「2020年大学入試改革」が若い保護者には歓迎された!
◇カギを握るアクティブラーニングの成否
◆ICT教育にはまったく違和感を持たない親世代
◇「21世紀型スキル」の育成は時代の要請
◆2018年の首都圏中学入試トピック!
◇来春2019年の入試トピック!
 ・細田学園、大宮国際中等教育学校が新設開校!
 ・日出が日本大学の準附属校となり、目黒日本大学中学校・高等学校に!
 ・横浜富士見丘学園が共学校に。中高の分離で高校募集も今春再開!
 ・今春2018年から共学化した3校が、春から男子を迎え入れて再スタートへ!

詳しくご覧になりたい方は、PDFファイルをご参照下さい。