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受験情報ブログ

2019年入試の変化のもとで、チャンスを生かす受験校の選び方

2018年11月3日小6統一合判で配布したBREAKに掲載している中学入試レポートを公開しました。

2018年の入試本番まで2~3 ヶ月と迫ってきましたが、まだまだこれからが、“実戦的な力” を身につける段階です。今回の成績や判定結果をバネに、目標に向けて最後のがんばりを見せてほしいと思います。その一方で保護者は、わが子の受験校を併願校まで含めて最終的に固めていく時期になりました。今回は、そうした受験作戦の組み立てとこの時期からの「過去問対策」のポイントをご紹介しましょう。

入試レポートの主なトピック

◇​「21世紀の教育改革」をリードする私学の教育の進化に注目を!
◆​受験できる機会をフルに生かして、「万全の併願作戦」を組み立てよう!
◇上下の幅を持たせた併願が、第一志望校“合格”のステップになる!
◆​入試問題との“相性”や“適性”をしっかり探り、その芽を育てる!
◇増える午後入試の機会を生かすコツは、集中力と覚悟と、柔軟な気持ちの切り替え!
◆入試本番では、最も大きな力になる「明るく受け抜く」親子の決意!
◇2月の“後半戦”の受験チャンスにも、最後まであきらめずに挑戦しよう!
◆“合格”に満点は必要ない! 今後の「過去問対策」では、時間を有効に使い、できる問題を確実に解き切る力をつけよう!
◇「統一合判」では、できれば7校以上の「併願校登録」をWebで!
詳しくご覧になりたい方は、PDFファイルをご参照下さい。