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受験情報ブログ

保護者の意識と教育の変化から、多様化した入試にチャンスを見出す!~2020年入試結果から探る、2021年首都圏中学入試展望

2020年5月24日(日)実施 小6「合判模試」で配布したBREAKに掲載の入試レポートです。

当初予定の4月19日(日)から5月24日(日)に延期して実施した今回の模試が6年生のみなさんにとっては、首都圏模試センターの小6「合判模試」の初回となります。来春2021年入試に向けての準備を進めるうえで、意識していただきたいポイントをお伝えしています。 資料はこちら

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今回の小6入試レポートの主なトピック

◇首都圏の私立・国立中の受験者総数は6年続きで増加して、「49,400名」に!
◆小学生と保護者の多様な視点と価値観が今春2020年入試の人気動向を左右した!
◇受験生と保護者の学校選びの志向は“二極化”から“多極化”へ!
◆​小学生と保護者の選択肢を広げた私立中入試の多様化!
◇2020年の首都圏中学入試トピック!《第1弾》~「2024年度以降の大学入試改革」に先駆けて、中学入試の人気動向に「変わる大学入試と日本の教育」の影響が反映!~
◆今後の「大学入試改革」の方向性はむしろ若い保護者に歓迎された!
◇新型コロナウィルスの影響に負けず、気持ちをしっかり持って受験準備を!
◆来春2021年以降の入試トピック!《第1弾》これからの学校選びと中学入試の未来予測~公立中高一貫校の増加により、「適性検査型」入試の市場が一挙に拡大へ!~
◇来春2021年以降の入試トピック!《第2弾》芝浦工業大学付属中が共学化~ 2/2に午後入試新設。2/1、2/2入試の国・算には聴解(リスニング)問題も!~

詳しくご覧になりたい方は、添付の資料(PDFファイル)をご参照下さい。